2017年10月19日 (木)

上海上港に勝った!

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 サイスタから帰還。
 平日に4万4千人も集まると帰りが遅くなる。
 アジアチャンピオンズリーグ準決勝、第二戦は1対〇で浦和レッズが勝ち、二戦合計2対1でレッズが決勝へ進むことになった。
 
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 アジアチャンピオンを決めるACLの準決勝はしびれる展開になった。前半にラファエル・シルバの得点でリードしたが、それから攻められ続け、肝を冷やす場面ばかりだった。
 しかし、今日のディフェンス陣は踏ん張った。しつこくタイトに強力な相手フォワードを止める。ブラジル代表のフォワード相手に簡単な事ではない。
 何度もゴールを狙われたが西川が最後の砦で跳ね返す。みんな集中していた。
 
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 ロスタイムの4分が長かった。勝った瞬間4万4千人が総立ちになって両手を突き上げた。雄叫びがスタジアムを包む。最高の瞬間だった。
 
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 決勝はサウジアラビアのアルヒラルが相手だ。上海に勝ったことは自信になっただろうし、この勢いで勝って欲しい。レッズは中東のチーム相手には相性がいいし、何とかアジアチャンピオンになって欲しいものだ。11月18日と25日が決勝だ。今年最後の楽しみが出来た。
 
 90分間歌い手拍子を繰り返していたので手が痛いし、咽も痛い。しかし、最高の夜になった。みんな、よくやった。最高の仲間たちだ。
 
 
 
 

2017年10月12日 (木)

ぬか漬けの取材

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 10月12日、秩父市大野原にぬか漬けの取材に行った。取材したのは野崎幸子さん(76歳)で、結婚するときに母から引き継いで50年以上になるぬか床を育てている人だった。
 たくさんの野菜を昨日漬けたという。きゅうり、オクラ、ハヤトウリのぬか漬けを頂いた。
 
 ひと晩で生の野菜がこの味になる。なんという魔法か……。
 
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 毎日かき回すことを忘れない。ぬか床は育てるものだという。ぬかがゆるく水っぽくなったら、農協から買ってきて加える。その時に鷹の爪一袋とジャガイモ3個を加える。塩は適宜、味が薄くなってきたら加えるとのこと。
 大きな赤い漬物瓶(かめ)に沢山のぬか床が入っている。きゅうりなど30本以上一度に漬けられるそうだ。
 
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 漬物瓶(かめ)は外の水道横に置いてあり、瓶から出した漬物をすぐ水で洗うことが出来る。井戸水だそうで、毎日食べる漬物を管理するには機能的に出来ている。「だって、家の中に匂いが充満するのは嫌でしょ?」ともっともな事をおっしゃる。
 十年ほどやっているという水彩画の作品をたくさん見せていただいた。野菜や花の絵が多かった。どれもすばらしい作品で、自分の絵が恥ずかしくなるような気がした。
 
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 午後は小鹿野の「まる銀たじま」で本を届けてランチ。いつものミニ親子丼とうどんセット。同級生の話で盛り上がり、卒業以来一度しかやっていない同級会を開催しようかなどという話になってきた。実現すれば素晴らしい。
 そして、下小鹿野の品川さんに頼まれた本を届けた。いつも大量の注文をいただいてありがたい事だ。サイン本が欲しいという事で本屋ではなく私の方に注文が来る。ついでの時に届ける事になっているので、こういう時に届ける。
 秩父と小鹿野の田んぼではあちこちで稲刈りが行われていた。明日から雨が続く予報なので農家さんは大変そうだ。そらは真っ暗で、いつ雨が降ってきてもおかしくない空模様だった。
 
 
 
 
 

2017年10月 9日 (月)

ショウゲンジが来た

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 三連休の三日目、JICKYさんがショウゲンジをいっぱい持って来てくれた。朝早く富士山に出かけたらショウゲンジが大爆発していたとのこと。
 状態の良い物だけ採ってきた、と言っていたがこれほどの量をもらえるなんて、どれだけ大爆発だったのか……。それにしてもすごいショウゲンジだ。
 
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 さっそく昼にパスタを作った。秩父から買ってきたトマトを使ってトマトソースパスタにたっぷりのショウゲンジを加える。最後の彩りは大滝インゲンを茹でたものを使った。
 スープは薄い塩味でショウゲンジと大滝インゲンを使った。お陰様で豪華なパスタランチを楽しめた。昼からだが、白ワインを開ける。フランス産のムスカデがキリリとした酸味でショウゲンジパスタを流してくれた。
 
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 夜はショウゲンジの炊き込みご飯を作ろうと思う。ショウゲンジの笠が開いたものを一口大に刻んで薄いしょうゆ味で煮る。10分ほど煮てそのまま冷ます。これを煮汁にしてご飯を炊く。多分、美味しい炊き込みご飯になるはずだ。他におつまみの一品とお吸い物を作って夕飯にしよう。
 夕方、炊き込みご飯を作る。昼に煮て冷ましておいたショウゲンジ汁で魚沼コシヒカリを炊く。煮込んだショウゲンジと新しく刻んだ生のショウゲンジを加えて炊飯器のスイッチオン。
 
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 おつまみはショウゲンジのバター炒め。九条葱の小口切りを一緒に炒める。仕上げに醤油を少し加えると何とも魅惑的な香りが立つ。
 
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 最後はお吸い物。ショウゲンジを出汁と薄醤油で煮て、たまご豆腐・インゲンと合わせ、九条葱と青柚子の薄切りを乗せて香りを加える。
 
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 出来上がった炊き込みご飯にインゲンの小口切りを加えて混ぜ、茶碗によそる。ショウゲンジは特別な香りがないので茸ご飯としては香りが少し物足りない。でも、味は最高。
 そして夕飯。ショウゲンジづくしの豪華な夕飯。ビールが旨い。ショウゲンジのバター炒めは醤油の香りが食欲をそそる。炊き込みご飯が旨くておかわりしてしまう。
 JICkYさんのお陰で豪華な夕食になった。本当にありがたい。感謝、感謝。
 
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2017年10月 8日 (日)

龍勢祭りで兄弟会

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 10月8日は吉田椋神社の龍勢祭り。今日はそのお祭り会場で兄弟会を開催した。兄弟・甥・姪総勢20人が勢揃いして農民ロケット「龍勢」の打ち上げを楽しんだ。
 龍勢祭りを見るのは二回目だが、関係者の桟敷席で目の前に打ち上げられるロケットを見るのは初めてだったので、その迫力に驚かされた。
 
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 一年前から予約した席で、口上を述べる櫓のすぐ下という最高の場所。関係者の喜ぶ顔やはれやかな顔、失敗した悔しそうな顔などを間近で見る事が出来た。
 兄弟会は年に一回開催しており、今年はみんなの意向で一年前から企画してお祭りに席を取った。秩父を代表するお祭りだが多くの兄弟は初めて見る。
 打ち上げの迫力は実際に見ないとわからない。間近にそれを見る事が出来て本当に楽しい兄弟会になった。みんな元気でこうして集まれることがありがたい。
 お祭りが楽しくてあまり話はできなかったが、こういう兄弟会もいいものだ。
 
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 アニメ「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」の超平和バスターズが今年も龍勢を打ち上げた。アニメファンがたくさん来ていて大喝采だった。こうして新しいパワーがお祭りに加わることも嬉しいことだ。打ち上げは見事に成功し、バンザイの大合唱になった。
 
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 全部で30の龍勢が上げられるのだが、車の出入りを考えて20本を終えたところで脱出してきた。ものすごい人と車で、駐車場がいっぱいだったので良い判断だったと思う。
 
 
 
 
 

2017年10月 7日 (土)

絵を届けて本を届ける

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 10月6日、絵と本を届けに秩父行き。市内の上町、逸見米吉さんに「八幡様のわらじ」の絵を届けた。逸見さんはとても喜んでくれ、謝礼を払うと言って聞かない。ボランティアでやっているので誰からもお金はもらっていないからと固辞するが、泣きそうに言われて困ってしまった。
 そんなやりとりの間に契約している農家さんから五束の稲わらが届いた。一年分のワラだという。今年は試しにコシヒカリのワラを頼んだとのこと。いまだにどんなワラがいいか研究している94歳に頭が下がった。
 
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 荒川の若美屋さんに本を届けてランチを頂く。本日のランチは鉄火丼に三種の小鉢がついたもの。lこれで600円は本当に安い。清子さんといろいろ話をする。
 荒川道の駅に併設しているミニ博物館を見学。ここは様々な民具の紹介やら様々な展示物が雑然と展示してある場所。今回は吉瀬さん提供の秩父イワナの写真三点を発見。チチブと名がつく植物や鉱物の展示が面白かった。チチブイワナもそこにいた。
 
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 大滝・大久保の千島敬子さんに本を届ける。上がりこんでご夫妻と話し込む。お茶請けにでえらを頂く。何人か山里の記憶のモデルさんを紹介して頂く。本当にありがたいことだ。
 途中の贄川宿では実物大かかしの展示が行われていて、あちこちにかわいらしいかかしがいてビックリした。まるで人間がそこにいるようでそのリアルさに驚かされた。
 両神の薬師の湯直売場に本のパンフレットを置いてもらう。同級生が先日のNHKテレビに出ていたのを冷やかすしながら野菜を買う。
 下小鹿野の品川さんに本を届け、いろいろ話し込む。自然の博物館での「秩父鉱山展」の話で盛り上がる。図録の巻末に自分の名前がないとなげいていた。
 
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 この日の秩父は午後から大雨になっていて、車で走るのが怖いような雨だった。帰りは夜になってしまったが、大雨の夜は運転も怖い。乱反射がきついのは目が弱ってきた証拠なのかもしれない。雨の夜は運転要注意だ。こういう時も歳を自覚するようになった。
 
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2017年10月 4日 (水)

八幡様のわらじをアップ

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 ホームページの山里の記憶コーナーに「八幡様のわらじ」をアップした。
 秩父には300を越えるお祭りがあると言われている。その中でも奇祭と呼ばれ、12月の最後を飾る飯田八幡神社例大祭、別名鉄砲祭りが今回のテーマだった。
 私は飯田八幡の山一つ隣の集落で生まれて育った。子供の頃からお祭りと言えば鉄砲祭りの事だった。小鹿野の春祭りや秩父の夜祭りは知ってはいたが行った事はなかった。それだけ郷土のお祭りに誇りを持っていたし、春祭りや夜祭りはよそのお祭りだった。
 
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 鉄砲祭りは12月15日に開催された。(今は12月第二土日に開催されている)学校が休みになり、子供たちも一日中少ない小遣いを握りしめて遊び回ったものだった。
 ズラリと並んだ出店を廻り、焼きイカの匂いや綿菓子のピンク色に誘われ、見世物小屋を覗いたり、田んぼに立てられたパチンコ台に見入ったりしたものだった。
 猟師達が誇らしげに猟銃を担いで歩くのを羨望の眼差しで見ていた。猟銃には白い幣が付いていて風にゆれていた。歩きながら空砲を発射する猟師もいて、子供たちは歓声を上げたものだった。最近は猟師も少なくなり、警察の規制も厳しくなったのでずいぶんおとなしい鉄砲祭りになってしまったようだ。
 
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 そんな鉄砲祭りには大名行列が欠かせない。その大名行列で履くわらじを米吉さんが作っている。毎年32足のわらじを作り、馬用のわらじも八つ作る。もう60年以上もわらじを作り続けている。これは本当にすごい事だ。
 米吉さんは自分の健康を考えて「そろそろ誰かがやってくれればいいんだが…」と言う。
 わらじを作れる人は少なく、後継者がいない。これが一番の問題だという。氏子総代が声をかければ何とかなると思うのだが、今のところ大名行列のわらじは米吉さんが作るしかない。
 
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 時代と共に形が変わることはよくある。わらじを履いていたはずがいつのまにかぞうりになっていたり、運動靴になっていたりする。それぞれの事情で変わることも仕方ない事だと思う。ただ、こうして作り続けている人の情熱を誰かが継げないものかと思う。
 簡単に言うことは出来るけど、無責任な発言で、誰かがと言いながら、自分はその中にいない。お祭りの事は部外者が口にしてはいけない。地域の事情が最優先だ。
 子供の頃から見てきた鉄砲祭り、本当に末永く続いて欲しいと願う。
 
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2017年10月 1日 (日)

頂き物でディナー

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 テニスで出かけていた土曜日にJICkYさんからショウゲンジが届いていた。今日はそのショウゲンジのパスタを作った。熊本のアルポさんからは手作りハムを頂いていたので、それを合わせてみた。スープはイナさんから頂いたワカメとショウゲンジを合わせたワカメスープ。
 
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 合わせる白ワインは、爽やかなマスカット風味のナイアガラブラン2016。これがトマトソースパスタによく合う。一日遅れの結婚記念日が豪華なディナーになった。
 頂き物だけでなんと立派なディナーになったことか。本当にありがたいことだ。今日はレッズも勝った事だし、嬉しい楽しい美味しい一日でありました。
 
 
 
 

2017年9月25日 (月)

わらじ作りの取材

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 9月25日、秩父市内に住む逸見米吉さん(94歳)に会い、わらじ作りを取材した。逸見さんは60年以上小鹿野町の飯田八幡神社例大祭、通称「鉄砲祭り」に使うわらじを作っている人だ。おん歳94歳、一人住まいでわらじを作り、お祭りを陰で支えている。
 八幡様のお祭りで使うわらじは全部で32足、他に馬用のわらじ8個を作る。前年11月から半年以上かけてお祭り用のわらじを作っているとのこと。
 
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 子供の頃から毎年見ていた「鉄砲祭り」のわらじを逸見さんが作っていたことになる。お祭りについていろいろ昔話を聞いた。知らない事ばかりでとても興味深かった。
 神馬の世話役を長くやってきたので、馬に関する話が多かった。陰で多くの苦労があった事がわかり、今更のようにお祭りの歴史を感じた。
 
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 今、一番懸念しているのは、自分の健康と後継者がいないこと。「誰かやってくれる人が出てくれるといいんだけどねえ…」と言う逸見さんの言葉が重かった。
 わらじを編める人がいないので、ずっとやっているのだが、そろそろ難しくなりそうだとのこと。自分の事よりもお祭りの事を心配している逸見さんが印象的だった。 
 
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 取材の後は本を届けに秩父中を走り回った。ななたき→湯本さん→野田自動車→出浦さん→小鹿野図書館→品川さん→桜井さん→帰宅というロングドライブ。疲れた…。
 
 
 
 

2017年9月22日 (金)

絵を届けて内覧会

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 9月22日、絵を届けに秩父行き。絵を届けたのは「やきじめえ」の浅見ノブエさんと「竹皮ぞうり」の山崎千枝さん。ノブエさんはしきりに謙遜していたが、これだけの家例を守っている人は本当に少ない。お礼にと自宅で作ったお茶と紅茶を戴いた。
 千枝さんは竹皮ぞうりを作って待っていてくれた。絵をとても喜んでくれ、お礼にと三足の竹皮ぞうりを戴いた。貴重なものを戴き恐縮してしまった。
 
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 「続・秩父鉱山」の本を四ヶ所に届けた。大量注文を戴いたので送るより届けなければと持参した次第。前作同様順調な滑り出しのようでありがたい事だ。
 
 午後は上長瀞の自然の博物館に行く。明日から始まる「秩父鉱山・140種の鉱物のきらめき」という特別展の内覧会に招待されたもの。20名ほどの人が会議室に集まり、博物館から紹介された。学芸員の井上さんが3年かけて準備した特別展だ。
 私は「鉱山の暮らし」部分を協力した。写真と絵が展示されている。立派な図録にも自分のイラストが掲載してあり、何だか不思議な気がした。
 
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 鉱石の展示は本当に素晴らしいものだった。展示ケースの前からなかなか動けず、内覧会で良かったと思った。見た事もない鉱石や本当に珍しい鉱石、ありえない大きさの鉱石などなど目を奪う展示に言葉をなくした。
 秩父鉱山だけでこれだけの種類を産出していたのだと思うと、今更のように秩父鉱山は秩父の宝物だと感じた。12月からは平賀源内の新しい展示も始まるとのこと。それも楽しみだ。
 もう一度じっくり見たいので、平日の空いていそうな日に出かけたいと思う。
 
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 時別展示 秩父鉱山 140種の鉱物のきらめき
 期間   平成29年9月23日〜平成30年1月14日
 
 
 
 
 

2017年9月20日 (水)

四人で尺

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 9月16日から19日まで三泊四日で秋田に釣りに行って来た。同行は加藤さんとイナさん、現地でひらり〜さんが合流するというメンバー。
 初日は阿仁方面で釣り。この日の夕方に加藤さんが34センチのイワナを釣った。
 
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 クリオンに宿泊して合流したひらり〜さんと私は桧木内川の支流に入る。ここで私が尺イワナを上げ、ひらり〜さんが尺ヤマメを釣った。本人初めての尺ヤマメとのこと。大喜びで脱渓した。クリオンに戻って遠征した二人の帰りを待つ。
 片道一時間かけて遠征した加藤さんとイナさんがニコニコで帰って来た。イナさんが尺イワナを釣ったということで、四人が尺を釣るというかつてない展開。
 その晩の宴会は盛り上がった。四人が尺を釣るなんて初めてだし、全員ニコニコの楽しい宴会だった。
 
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 三日目は台風で停滞。雨は大した事なかったのだが、風がすごかった。木が倒れるのではないかと思うような暴風が午前中ずっと吹いていた。温泉に入って、昼は角館でうどんを食べ、クリオンに戻ってまた温泉に入るという休憩の一日。
 夕方、加藤さんとイナさんは釣りに出かけ、ここでもイナさんが尺イワナを釣った。
 
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 四日目午前中だけ三時間の釣り。いい型のヤマメやイワナが出てくれて大満足の釣り。今年最後の釣りは最高の釣りで終わった。詳しい話は後日ホームページの釣りコーナーにアップしたい。
 
 
 
 

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